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小林麻耶は結局何がしたい?目的は市川海老蔵からの謝罪?誹謗中傷も原因か!

小林麻耶の画像

小林麻耶さんは連日ブログを更新しては、自身を誹謗中傷している人達に対して謝罪を要求しています。

その勢いは収まること無く市川海老蔵さん以外の人物にまで広がりを見せています。

小林麻耶さんは何が目的でこの様なことを続けているのでしょうか?

これまでの経過をまとめていきます。

発言が過激になったのは市川海老蔵が原因

小林麻耶さんは2022年2月28日にAmebaブログで新しいブログを開始、女性タレント部門から占い・スピリチュアル部門に移っています。

新たなブログでは自己啓発や情報発信を行っていましたが、2022年3月21日に状況が変わります。

夫である國光吟さんのブログ記事「海老蔵さんへのラブレター」の中から一部抜粋。

このブログを持って海老蔵さんを待つのは辞めます。

いつまでも待っている訳には行きません。

この記事をきっかけに小林麻央さんのブログ記事がほぼ海老蔵さん関連へと変わっていきます。

 

市川海老蔵に対して謝罪を要求

小林麻耶さんは事が大きくなる以前から市川海老蔵さんに対して謝罪を要求し続けていたようです。

しかし、海老蔵さんからの返答は無く、ブログや動画を通して訴えることになります。
(3月21日に公開された暴露動画については現在削除済み)

ここからは謝罪を要求している内容をまとめていきます。

 

謝罪要求は市川海老蔵のブログ記事「おかえり」の内容について

市川海老蔵さんは2021年10月29日に「おかえり」というタイトルでブログを公開。

この記事中で小林麻耶さんは久々に麻央さんの子どもたちと食事を行ったことがわかります。

この記事内容について謝罪を求めている麻耶さんですが一体なぜなのでしょか?

この記事の何が問題であるかをわかりやすく説明

市川海老蔵さんは小林麻耶さんと國光吟さんとの関係を良く思っておらず、一緒にいる内は子供達に一切合わせないようにしていた。

小林麻耶さんは2人に会うために國光さんと書類上は離婚(離婚事実の公開は海老蔵から止められたため報道されず)

離婚を公開しないことは海老蔵からの提案であったのに「おかえり」の記事内容が麻耶さんと國光さんの離婚を匂わすような内容だった

この記事の影響で麻耶さんは週刊誌記者に追われることとなり、夫である國光吟さんは悪者であるかのように世間で報道されることになります。

海老蔵さんの方から離婚の非公開を提案したにもかかわらず、離婚の事実を匂わせて小林さん夫婦に悪い印象を与えたことに麻耶さんは非常に怒っています。

さらに、「おかえり」の記事が公開された2週間ほど後に市川海老蔵さんが地方で女性とデートをしていたことが報道され、それを隠すための行動であったと歌舞伎関係者から情報を聞いた麻耶さんはさらに激怒したようです。

 

謝罪要求②小林麻央さんに対しての酷い仕打ち

世間の報道では小林麻央さんの治療方針は麻央さんからの希望で標準治療が行われなかったとされていますが、実際は根拠のない民間治療は嫌だったようです。

しかし、『海老蔵さんがそれを許してくれなかった』と麻耶さんは暴露しています。

今では真実はわからないですが麻耶さんは麻央さん本人からこの話を聞いたと怒りをあらわにしています。

 

市川海老蔵から謝罪があったことを公開

2022年3月30日、市川海老蔵さんから謝罪があったことが公開されています。

しかし、謝罪の詳しい内容は記載されていませんでした。

 

市川海老蔵サイドからは情報発信なし

小林麻耶さんは市川海老蔵さんから謝罪があったと公開されていますが、海老蔵さんサイドは沈黙を続けており、世間からは謝罪が本当にあったのか疑問視する声が多く見られます。

特に海老蔵さんのファンは小林麻耶さんに対して誹謗中傷を続けているようで、麻耶さんは海老蔵さん側に『謝罪しました』の一文だけでも公表することを望んでいます。




 

結局何がしたい?アピールし続ける理由はなに?

ここまで執拗にブログで公開してまでアピールを続ける理由はなにかあるのでしょうか?

ブログを読んで感じることをまとめていきます。

一方的に誹謗中傷にされることが許せない

小林麻耶さんは、市川海老蔵さんの行動によって夫婦のイメージが悪くなり、一方的に誹謗中傷を受けることになっている現状が許せないようです。

相手側が謝罪を行うことで誹謗中傷が収まると2人は考えているようです。

2022年4月5日、麻耶さんの夫國光さんのブログ記事は誹謗中傷を続けている人々に対して今までは書かなかったであろう攻撃的な内容を伏せ字も含めて書いています。

市川海老蔵さんだけでなく、堀江貴文さんや箕輪厚介さんにも過去の侮辱発言に対して謝罪要求を行っており、先方より謝罪がない限り要求は続くものと考えます。

この騒動の着地点は一体どこになるのでしょうか?

今後も騒動の経過は追っていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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