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小室圭の次の司法試験は7月で試験日はいつ?仕事はクビとの噂!3つの課題も!

小室圭さんのニュヨーク州司法試験が2022年2月22日・23日の2日間で行われ、4月15日未明に試験結果が発表されました。

試験の結果は『不合格』でした。

この結果を受けて、小室さんの今後が気になる方も多いと思います。

この記事では小室圭さんの今後の司法試験への取り組みや生活、仕事、今後の課題についてまとめていきます。

 

小室圭のニューヨーク司法試験、次の受験は7月?

2月の米国ニューヨーク州司法試験では5点足りずに不合格となった小室さん。

今年の7月にある司法試験にも挑戦する意向は示しているようです。

試験日はいつなのでしょうか?

【米国ニューヨーク州司法試験の7月の試験日程】

7月に行われる米国ニューヨーク州司法試験の日程は以下のとおりです。

 

2022年7月26日・27日。

 

現在、受付が行われており、締切は4月30日となっているようです。

 

【合格発表日】

昨年は10月30日に合格発表が行われているのでその前後

 




残された3つの課題

試験が不合格となり7月まではNYでの生活が決まっているであろう小室さんには次の3つの課題が待ち受けているようです。

①居住地の治安問題

小室圭さん・眞子さん夫婦は現在ニューヨークのマンハッタン(ヘルズ・キッチン)に住居を構えています。

この地域では現在、治安の悪化が進んでいます。

 

アジア人へのヘイトクライムも急増しているようで殺人事件も起きているようです。

小室さんの仕事はリモートワークが中心になっているようで外出機会は減少しているようですが、買い物など外出機会は多いはずなのでリスクは高いです。

警護に関しても日本であれば問題ありませんが、NYでは特別厳重に警備されている様子はないと噂があります。

②物価の問題

小室夫婦が住まいを構えるNYは元々物価が高い上に、最近のアメリカ経済はインフレ傾向で物価の上昇が続いています。

さらに、ウクライナとロシアの戦争がそれに拍車をかけており、生活にかかるお金は2人にとっても安いと言えるものでは無いでしょう。

「ランチが20ドルを超えるのは当たり前。たとえば、日本でエノキダケを1パック買おうとすると100円程度で済むところ、こちらでは5~6ドルはします。小室さんと眞子さんのご自宅は家賃60万円とされますが、ニューヨークの中心部では1Kの平均が40万円を超えるので、夫婦の住まいとしてはとりたてて高級マンションという印象は受けません。在留邦人でも、商社や大手メーカー勤務の駐在員はもっと家賃の高いマンションに住んでいますよ」

 

小室さんの年収は600万円前後といわれており、眞子さんも働きに出ていると報道されています。(眞子さん勤務先は博物館との報道がなされています。)

眞子さんには貯金があるといわれていますが、安定した生活を送るのはまだまだ先になりそうです。

③ビザの問題

現在、小室さんはアメリカに滞在するために留学ビザの延長期間を使って滞在しているとされており、期限は5月までとされています。

留学ビザはあくまで学業の延長が必要であると判断されている場合に利用できるものであり、司法試験に合格した場合、一般的な就労ビザに切り替える必要があります。

しかし、試験に不合格であった小室さんは就労ビザに切り替えることはできません。

試験合格の際には就労ビザを取得し、眞子さんはその配偶者としてNYでの生活を送る予定のようでしたが、それは叶わない状況になっています。

ビザについてニュース報道では、

「差し当って小室さんは学生ビザの延長のような『OPTプログラム』を利用し、アメリカで生活している模様です。その場合、眞子さんは配偶者ビザということになります。問題は、このプログラムを利用できるのが学校を卒業して1年までということで、ビザのデッドラインが近づいていたわけです」

(引用https://news.yahoo.co.jp/articles/24b77d5efa1061eceb3984aa7c6fd42a5275cebc)

では、小室さん夫婦はアメリカから帰国するのでしょうか?

その答えとして、眞子さんが働き出したことがとりあげられています。

O-1ビザ取得による滞在継続の可能性

アメリカに滞在するためのビザの種類に『O-1ビザ』というものがあります。

これは、スポーツや科学、芸能の分野に秀でた能力や実績を持つ人に発給される特別なビザです。

このことは以前からいわれていたようですが、小室さんの不合格と眞子さんが仕事を始めたという報道で眞子さんの『O-1ビザ』取得の現実味が増したようです。

「美術館に就職してフルタイムで働くということではないようですが、英レスター大学大学院では博物館学の修士を取得した眞子さんとしては待望の仕事だということでした。美術館などでの活動を通じて、眞子さん自身が『O-1ビザ』の取得を検討しているのが窺えますね」
「H-1Bビザ同様、アメリカにとって有益であることを移民局に対して主張する必要がありますが、抽選制ではなく、メトロポリタン美術館のサポートを受け、元皇族としての人脈がアピールされるならビザの取得のハードルはさほど高くなく、すでに取得している可能性もないわけではないでしょう」

(引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/24b77d5efa1061eceb3984aa7c6fd42a5275cebc?page=2)

眞子さんがこのビザを取得することで圭さんは眞子さんの配偶者としてアメリカに滞在することが可能となります。

仕事はクビとの噂も!

小室圭さんが勤務しているNYの法律事務所では過去2回試験に落ちた受験生は基本解雇されると専門家が話しています。

しかし、ニュースの報道では次の様に書かれています。

「現在勤務している法律事務所がシビレを切らし、圭さんとの雇用関係を打ち切るのではとも噂されていますが、その可能性は低いように感じています。先ほど少し触れたように、圭さんを雇うことが事務所にとってメリットになると踏んでおり、1度や2度試験に落ちたからといってそのメリットが失われることはないのではないかと見受けられます。圭さんのコネクションが魅力だと感じているのでしょう。今回の試験についても、直前には事務所から特別休暇のようなものをもらっていたのではないかと言われていますね」

(引用https://news.yahoo.co.jp/articles/24b77d5efa1061eceb3984aa7c6fd42a5275cebc)

ただし、これに関しても契約の継続はあくまで可能性の話なのでどちらかは不明です。

今後の報道が気になるところです。

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