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悠仁さまの入選作文作品はパクり?引用記載漏れ?回答が上から目線との声も!

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秋篠宮ご夫妻の長男である悠仁さまが去年の作文コンクールで入賞した作文の記述に、参考文献としてあげられていない文献と酷似しているところがあるとの指摘がなされています。

 

この記事で酷似している作文の内容と宮内庁から回答をまとめていきます。

 

悠仁さまの作文は佳作を受賞

この作文は、悠仁さまが2017年に母である紀子さまと訪れた小笠原諸島の思い出を記された内容になっています。

 

去年、北九州市が主催する「第12回北九州市子どもノンフィクション文学賞」の中学生の部で、大賞に次ぐ「佳作」に選ばれました。

 

この問題の発覚経緯は15日、雑誌の関係者から作文の記述に、参考文献としてあげられていない文献と酷似しているところがあるとの指摘があったことで判明しています。

 

酷似している部分はどこ?

告示していると指摘されているのは、12年刊行のガイドブック『世界遺産 小笠原』(JTBパブリッシング)です。

【ガイドブック原文】
〈あるものたちは風によって運ばれ、また、あるものは海流に乗って。あるいは、翼を持つものは自力で、またはそれに紛れて。いわゆる3W、風(Wind)、波(Wave)、翼(Wing)により、数少ない生きものだけが海を越えて小笠原の島々にたどり着くことができた〉

【悠仁さまの作文】
〈あるものは海流に乗って運ばれ、あるものは風によって運ばれ、翼をもつものは自力で、あるいはそれに紛れて、三つのW、Wave(波)、Wind(風)、Wing(翼)によって、海を越えて小笠原の島々にたどり着き、環境に適応したものだけが生き残ることができました〉




宮内庁『参考文献の記載が不十分だった』

宮内庁は16日の発表で参考文献の記載が不十分だったと引用記載漏れを認めています。

 

悠仁さまも自身で記載が不十分であったことを確認されています。

 

この問題に側近幹部は、「悠仁さまは指摘に感謝されている」と説明しました。




世間の反応

えーとですね,

①誰が読んでも(ほぼ)コピペしたとしか思えない表現である。

②応募要領には,著作権法に違反しないように,引用する場合は「」を用いること,文献を明示することなどが記載されていること。

③彼の作文の最後には,参考文献として一つの文献名が挙げられており,彼も文献を明示する必要があることは理解していたこと

以上の事実からして,意図的な盗用(コピペ)ではないという説明は無理だと思います。

「参考文献の記載不十分」というのは極めて苦しい言い逃れにしか聞こえません。

「指摘に感謝している」とか意味不明なことを言っている場合でもありません。

正しい対処としては,「表現が魅力的であり,引用してしまった。文献を引用せず,自分の表現と誤解されるようなことになってしまったことに反省している。引用元の著者の方には深くお詫び申し上げる。」と謝罪をすることです。
あと受賞の辞退。

宮内庁の説明は不十分なことが多いなと単純に思います。自ら批判されてしまうような方向に持っていっているというか…この件もそうですし、悠仁さまの入試の件もそう。お茶の水女子大学附属中学・高校と、筑波大学附属中学・高校との間で締結した「提携校進学制度」は元々悠仁さまの入学のために作られた制度と言われているけど、蓋を開けてみたらやっぱりそう。それならそうと最初から言った方がまだ良いのでは。

旅行記って、自分が感じたままを文にするんじゃないのか?引用?‥何でもかんでも明らかにされない体質ってどうよ。
ため息しか出ない。

しかし日本人って幼稚な民族ですよね。

中学生なら引用くらいするでしょ。

もっと伸び伸び育ててあげて欲しい。

兄鬼嫁のせいで皇室が無茶苦茶になってる。

 

 

 

 

POSTED COMMENT

  1. 國憂い より:

    こずるい野郎が国民の象徴になるのか。
    能力が足りないなら、背伸びせずにありのままで、人格を磨くべき。虚構の人生可哀想

  2. rx より:

    作文を書くために資料を集めるのは当然だろう。
    問題は実際に小笠原諸島に行って自分の目で確かめたか?
    飛行機では行けないので船で1日かけて自分の目で見れば、
    小笠原諸島が本土と繋がっていないことは明白に分かる。
    そこに生物がいるのも風や波や羽で飛んできたと想像するのは容易い。
    これを盗作と言う方がオカシイ。

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