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小室圭の再試験の合格発表はいつ?合格しても安心できない理由とは?

小室圭さんのニュヨーク州司法試験が2022年2月22日・23日の2日間で行われました。

 

この試験の合格発表はいつ行われるのでしょうか?

 

この記事では小室圭さんのニューヨーク司法試験の合格発表日と合格後も残っている2つの問題についてまとめていきます。

 

小室圭のニューヨーク司法試験合格発表はいつ?

2月の米国ニューヨーク州司法試験の日程は以下の通りです。

【米国ニューヨーク州司法試験の2月の試験日程】

2022年2月22日~2022年2月23日

【合格発表日】

例年通りであれば現地時間で4月25日週に発表

 

つまり合格発表は2ヶ月後の4月の後半ということになります。

 

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小室圭が司法試験合格後に残されている問題とは?

2月期のニューヨーク州司法試験は合格が難しいといわれていますが、難関をのりこえて合格しても小室さんには次の2つの課題が待ち受けているようです。

①居住地の治安問題

小室圭さん・眞子さん夫婦は現在ニューヨークのマンハッタン(ヘルズ・キッチン)に住居を構えています。

 

この地域では現在、治安の悪化が進んでいます。

 

アジア人へのヘイトクライムも急増しているようで殺人事件も起きているようです。

 

小室さんの仕事はリモートワークが中心になっているようで外出機会は減少しているようですが、買い物など外出機会は多いはずなのでリスクは高いです。

 

警護に関しても日本であれば問題ありませんが、NYでは特別厳重に警備されている様子はないと噂があります。

 

②ビザの問題

現在、小室さんはアメリカに滞在するために留学ビザの延長期間を使って滞在しているとされています。

 

留学ビザはあくまで学業の延長が必要であると判断されている場合に利用できるものであり、司法試験に合格した場合、一般的な就労ビザに切り替える必要があります。

 

就労ビザ(H-1B)は、誰でも発行してもらえるわけでは無いです。

 

アメリカ人の雇用を守るために、人数の制限(85000人)があります。

 H-1Bビザの年間枠は6万5000件。ただし、米国が自由貿易協定を締結しているチリとシンガポールの国籍を有する申請者に6800件の枠が割り当てられている。このため、日本人を含む他の国籍の申請者に対する年間枠は5万8200件だ。米国の大学で修士号以上の学位取得者には、さらに2万の別枠がある。

(引用:https://japan-indepth.jp/?p=61835)

 

小室さんは米国大学で修士号以上の学位を取得(法学修士・法学博士)しているので2万人の別枠で先に抽選を受けられるようですが、必ず取得できる訳ではなく半分は抽選から漏れてしまうようです。

(小室さんは特別枠(2万人)で落ちても、一般枠(5万8200人)で再度挑戦可能)

 

もちろん他の滞在手段もあるようですが、小室さんでは条件が厳しようです。

 

 

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